【第32回】子どもに可愛いと言えハラスメント

滝の流れのように第32回!

今回のテーマは、世間のみんな(特に女性)の多くが感じているであろうハラスメントについて取り上げます。

その名も…

子どもに可愛いと言えハラスメント!!!

もちろん子どもは可愛い。赤ちゃんの純真無垢な表情や姿には見るだけで多くの人を癒す力がある。

けれども、過剰なまでの愛を他人の赤ちゃんにふりまく女がいることも事実。

そのもやもやについて、えりももがつっこんでいきます。

こうご期待!

 

 

 

One 個のコメント

  • 私も女社会の大学、職場を過ごしてきましたが、赤ちゃんだけでなく可愛いを連呼し、「可愛いは正義」を振りかざす女性たちに辟易しています!
    どこに行っても女社会では可愛いを共感できなければ男でも排他的に扱われるのが常です。
    決して男だから得をしているというのはありません。
    私たちと対峙しているのは「可愛い」を強要する女性とそういう女を容認する男、つまり可愛い固執する人間たちであって、単に性別で損得勘定するのは、こちらとしては辛いところです!
    あとフェミニストということは、多数の女性を支持する姿勢であり、多数の女性が赤ちゃんを可愛いと言うのであれば、その行為を肯定し守る立場、つまり顔を茶化してきたその男性と同じということにならないでしょうか。
    その男性のハラスメントは女性像の押し付けでした。でも可愛いと言うのを理想の女性像として馬鹿みたいに売り出しているのも多数の女性なのです!

    何が言いたいかと言うと、同じ側の人が女性にもいたようでひじょーーーに安心、納得しました!しかし男性のみに責任の所在があるように考えられるのは、事実ではないと感じたので長々と訴えを書いてしまいました。
    「可愛いハラスメント」という言葉を調べていて偶然見つけたのですが、終始楽しく聞かせて頂きました。
    P.S.女性像を押し付けてくる男性ですが、「ねえもっと体鍛えて金稼いで男らしく女性に優しくできないの?」と示唆してあげて下さい。
    筋の通ったことを言える女性は、まともな男性なら好感を覚えます。

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